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Hobby:WAVE SNAKE EYE(1/20)ジャズ・ブッチャーズ [ホビーなど]

WAVE様のSNAKE EYE(1/20)を「ジャズ・ブッチャーズ」部隊カラーで作成。

気になっていたカラースキーム。されど手元にスネークアイのキットがない。いつか再販されたら作ろうと思っていたら・・・WAVE様でお蔵出し販売。これは今作れというサインだと思ったので購入。なんだか、他の作りかけを差し置いて製作が進む進む。まっさきにできたのですが、投稿は後回しにしていた。

 シャークマウスはちょっとオフザケ感があるのでコミカルにしようという気持ちで塗装をしました。鼻先、目の周りの迷彩の入れ方に気を使ってみたのですがいかがでしょうか。

Hobby:WAVE SNAKE EYE(1/20)ジャズ・ブッチャーズ

Hobby: WAVE SNAKE EYE & SEA PIG(1/20) Cyclops [ホビーなど]

ニコニコシリーズ。
今回は同一部隊で揃えてみた。
カラースキームでスネークアイのサイクロプス部隊のものがあり、その説明にシーピッグの随伴機であると書かれていた。ならば、シーピッグも迷彩であろうということでこの組み合わせにしてみた。同じ部隊で揃えるってのもいいもんですな。

Hobby: WAVE SNAKE EYE & SEA PIG(1/20)Cyclops

Hobby: WAVE SNAKE EYE & SEA PIG(1/20) [ホビーなど]

ニコニコシリーズ第二弾。
WAVE様のSNAKE EYEとSEA PIG(1/20)。これらを白機体で作成。
宇宙機は白でしょう。
黒立ち上げの白筆塗りを完成させられて良かったなぁ。

hobby:WAVE SNAKE EYE & SEA PIG(1/20)白


Hobby: WAVE RACOON(1/20)[ニコニコシリーズ第一弾] [Ma.K.]

WAVE様のRACOON(1/20)が二体完成しました。

二個同時制作していて、だからニコニコ。完成してニコニコでもある。
作るときに同じものを二個作るのは面倒だけど、塗りに関しては効率が良いことが分かった。同一迷彩なら尚効率的で別々の迷彩でも効果あり。

一個塗って調子が出てきたら、もう一個塗って。そこで偶然できた効果を片方にも反映して、と相互に作り上げることで両方質が上がるというお得感。

ニコニコはお得ってことで、このシリーズは続けようと思っています。
だって、そういう勢いで作らないと押入れの肥やしが減らないもの。

Hobby:WAVE SAFS RACOON(1/20)

塗る、貼る、どっちが先か? [ホビーなど]

塗る、貼る、どっちが先か?
答え。楽しさのままに。

写真は製作途中のWAVE製SAFS RACOON(1/20)。
二台同時進行。とにかくハッチのデカールを塗りたかったんだね。文字がいっぱいのほうは往年のSF3Dユーザーにはおなじみのもの。これやってみたかったんだよね。以前はデカールがなかったけど、WAVE製のキットには付属していて嬉しい。これはやるしかあるまい。魚の骨は目を引きますね。これを貼るためにだーーーっと塗って乾くが早いか貼ってしまったという代物。大きなデカールしか貼ってないけど、満足しちゃった。製作意欲を維持するには楽しさは最後まで取っておいたほうがいいのかもしれんが、待ってられんよね。

SAFS

あなたは、好きな食べ物を、先にするほう、後にするほう?


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NITTO製PKA.H0(1/20) [ホビーなど]

NITTO製PKA.H0です。
古い古いSF3D箱のシュリンクラップを外し「桃色戦車」さんのコンバージョンキットを組み込んでの制作でした。コンバージョンキットの発売が2011年だったとわかり、なんて物持ちがいいんだ俺は?(5年くらいだし)と感心(していいのか?)。
コンバージョンキットのおかげでつるりとした形状が良い感じです。感謝。

今回の制作のテーマは、箱絵の裏の再現。側面から眺め、おっさん(パイロット)がこっちを見ているようにすること。おっさんと一緒に外付のカメラもこっちむいているのが再現したかった。
当時、AFSやSAFSよりも、卵型丸見えPKAの出現に興奮したもんです。ホルニッセとの合体もいかすよね。

Hobby:日東 PKA.H0(1/20)
塗装はファレホ。Gグラウの色はミドルストーン+IDFイエロー。全体に艶っぽく、ところどころ艶消し。

写真は外ショットも一枚。日差しの枯野に佇む様子が良い雰囲気でしょ?

作りかけがまた一つ完成し、肩の荷が降りました。

レインボウエッグ ケーニヒスクレーテ月面用(1/20) [ホビーなど]

レインボウエッグ製 ケーニヒスクレーテ月面用(1/20)完成。

やっとできた。白を塗り終わりそれで力尽きてお蔵入りしていたのです。。。
仕上げに入ろうと思ったらデカールがない!在庫のデカールを漁っていたら、デカール再販のお知らせが!これは完成させろというレインボウエッグ様のお慈悲に違いない。感謝!ということで購入して完成にいたりました。

レインボウエッグ ケーニヒスクレーテ月面用(1/20)
製作時の脳内設定は(これを10年近く持ち続けるのがすごいかも)以下の通り。
これは「マティア」(AIには名前がある)。
1.初期に作られた機体で改修、改造されながら運用されている。
2.ロケットランチャーが装備され。
3.ロケットみたいなタンクが生え。
4.最近、アンテナが頭に張られた。
5.他の月面KKの塗装を真似したくなった「マティア」は目玉のところを黄色く塗ってもらった。
6.前後を錯視させたらいいんじゃねと「マティア」は思ったので後ろも黄色く塗ってもらった。
7.「月面は汚れる」。巻き上げられる月面の砂は尖っているので塗装を剥がしつつ堆積してしまう。

ものが大きく重いため、何度落として壊したことか。その度に補修、レタッチ。それが「味」となっていることを期待。

今回も外で塗装しました。月面KKなのでちょっと状況設定がおかしいですね。以前作ったガンスにも登場してもらいました。
なんか青空を背景にしたらとても素敵なお姿でした。陸戦KKも作りたくなった。でも、インジェクションプラキットを待ちます。


キムチ作り(2015/12/28)報告 [食]

恒例となりつつある年末キムチ作り。
今年2015年冬の第一回は12/27から28に開催した。

今回はお手伝いが増員され計6名での作業。作業は前日の塩漬けと当日の漬け汁づくりと漬け込みの2日間。前日、当日ともにお手伝いありがとうございました。

ちなみにこのキムチ作りは手間がかかる本格派(なの?)。工程を追いかけながらの説明をしてみます。

苦労した甲斐があるうまいキムチができましたぞ。

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1日目
白菜の買い出し、塩漬け。

白菜、長ネギ、玉ねぎ、にんにく、しょうが、唐辛子、オキアミ、ナンプラー、はちみつなどの材料を調達。
ど、どんと白菜を積む。材料は揃ったぞ。
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まずは切って天日干し。
あいにくの曇り空。寒風が白菜を美味しくするのかな?この工程の意味は、水分を飛ばし、白菜の味を濃くするためなのかな。
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干した白菜に塩をまぶし、桶に入れて塩水に浸し重石をのせて一晩漬ける。白菜の漬物だな。驚くほどに水が出たのだが写真を撮ってないのだ。
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2日目
白菜を絞る。水分を極力抜く。これキムチが水っぽくならないために重要なポイント。
絞って水を良く切る。しなりと曲がってくれているので嬉しいですな。
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さあ、漬け汁の作成だ。とにかく他順作業の連続だぞ。
大根、長ネギなどを刻む刻む、ニンニク、りんご、しょうがを擦る擦る。とにかく続ける。
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刻んだ野菜、擦った薬味、ナンプラーどぼどぼ、それらにオキアミ、唐辛子を加え、手で良く混ぜると漬け汁というか漬けペーストが完成。この出来が重要なのだ。味見しつつ塩味、辛味を調整。ちょっと塩が強いくらいが良いと思うぞ。
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このキムチペーストを白菜に塗りつける。葉の間、とくに根本のほうに塗りつける。手間ではあるが、隅々まで良く味が染みたキムチには欠かせない工程なのだ。
これはみんなでやったほうが楽しい。
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塗りつけた白菜の塊は丸めてまとめてパックに詰めてできあがり。この丸めるために白菜のしなりが必要なのだな。

ここで、我々の用語を紹介しておく。
単位の話。
白菜1個を4または8等分するとキムチを漬けるための白菜の最小単位が出来上がる。これを1キムチと呼んでいる。用例:1白菜から4キムチ作った。
今回は白菜が大きかったので、1白菜から8キムチ作っています。
で、1パックに2キムチ入れています。重さを測るとだいたい1.4kgでした。重さに軽重があるのはご容赦を。

閑話休題。

漬け込み終了の図。みなさんご苦労様でした。
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パックに詰めたままで3、4日頃から食べ始められます。とはいうものの漬けた翌日だってうまいんですけどね。1週間くらいで酸っぱくなるかもしれない。

4日後
実食。
今回は普通、辛、2辛という3つの辛さで作成。2辛はきっと辛いだろうということで辛いもの好きと私で分担。ということで2辛をまず食べてみた。

パックから1キムチを取り出す(1/8白菜)。葉の間に詰まった具が嬉しい眺めだな。今回は豚キムチを作るために、この具をこそげとって器に取った。
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ざくざくと刻んで盛り付けて眺める。
透き通った白菜の白が美しい。
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食す。辛いっ。さすが辛いもの好きが勢い良く作っただけあるぜ。辛いっ。鼻から、頭皮から汗がにじみ出したぞ。味というより体が辛味に反応しておるぞ。
辛いが慌てて飲んではいけない。良く噛むとじわじわと白菜の旨味と甘味が出てくるではないか。やっぱ、良い白菜を選んで良かったな。

というわけで今季第一回のキムチ作りの報告でした。

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モデルカステン S.A.F.S. Mk.III A8/R8(1/20) [ホビーなど]

モデルカステン S.A.F.S. Mk.III A8/R8(1/20)やっと完成。
これ販売が2005年だから10年経ってるですね。。。
関節のシーリングを作って塗れば良いという状態で放置していて、とあるきっかけで再開したらあっという間にできあがった。
保存が良くなかったのかデカールが割れてしまって、どーしてもラウンデルはやりたかったので手描きしたら、いい感じにできた。良かった良かった。
塗装は今回はテリはつけずにつや消し仕上げ。

増加装甲と背中がいいですなぁ。新シリーズのSAFSベースのMk.3欲しいですね。

Hobby: モデルカステン S.A.F.S. Mk.III A8/R8(1/20)

TAKOM,CHIEFTAIN Mk.10(1/35) [ホビーなど]

TAKOM,CHIEFTAIN Mk.10(1/35)完成。

TAKOMの製品発表でMk.10の箱を見て即予約。この迷彩で描かれた箱絵にそそられた。箱絵は大事だなぁ。

Hobby: TAKOM,CHIEFTAIN Mk.10(1/35)

中身はランナーが角棒で太くてちょっと心配になったけど、パーツは繊細。切り離しが少し気を使うかなという感じだった。グレーの整形色ってちょっと寂しいね。

他社ランナーってどんな感じかと思って並べてみた。
各社ランナー比較

迷彩については付属の塗装図をベースにしつつ、ネットで検索した同様の迷彩の車輌で確かめながら塗った。直線で構成されているので境界線がきっちりするのがポイントだろうけどヨレヨレだな。。。

できてみて満足ではあるが、チーフテンってグリーンと黒の二色迷彩が似合うよな。そうなるとMk.5も、と思ってはいる。